はじめまして♡☆彡

2017年度TeamKJ代表の新谷瞳子です。

今、この自己紹介を書いてるのが2017年12月28日ということで、年内で代表を引退し次世代へとバトンタッチします!

2015年からの活動を通して、TeamKJで多くの事を学び、少しずつ夢をかなえてきました。

2018年は、さらにこの先へ、新谷瞳子として走っていきます。

ということで、、
KJにはいったキッカケや活動内容、これからのことについて書いているので是非読んでみて下さいね(´ー`)

プロフィール

名前   新谷 瞳子 (しんたに とうこ)

出身   京都府 京丹後市

誕生日  1996年8月12日

役職  2017年度 代表

大学   立命館大学

学部専攻   文学部 西洋史学専攻

<経歴>
2015年4月 立命館大学入学
2015年5月 女子大生団体riche加入
2015年9月 女子大生団体kawaiiJAPAN加入
2016年2月 留学
2017年2月 ベトナム新規事業立ち上げに参加
2017年4月 TeamKJ発足、代表就任
2017年11月 LED関西セミファイナリスト選出

KJに入ったキッカケ

KJに加入したのは、大学1年生の秋?夏?でした。

まだ、TeamKJではなく女子大生団体kawaiiJAPANだった頃に前代表のえりかさんとのご縁で。

あの頃は、とにかく自分を変えたくて、

サークルのテンションにもついていけず(今でもワイワイしている友達がうらやましい)

また、4年間の大学生活で何か一つでも伝説を残したいという思いで

迷わず、KJに飛び込みました!(よくやった自分

KJでの活動

TeamKJでは、2017年から代表を馬淵えりかちゃんと共に務めさせていただきました。

関西にたくさんの学生団体がある中、学生という身で社会で認められるには、

社会で必要とされるサービスを生むことが必要だと考え、

IT×女子大生」をテーマにオウンドメディアの運営を本格的に始めました。

8月にリニューアルを果たし、かんなちゃんをはじめとするライター、マーケターのゆっぴーの努力で

女子大生に愛されるメディアがすくすく育ってきました(^^♪

現在、メンバーは約25人

みんながライター、マーケターとしてコンテンツ制作を中心に行い、イベント企画、商品開発、またモデルとしても活動しています。今までの活動内容はコチラをチェックしてね☆彡

私自身は、何かができるというわけでもなく、みんなをひっぱていくリーダーシップがあるわけでもありません。

代表になりたての頃は、使命感にかられリーダーシップをとろうと努力しました上手くいかず、

やっぱり自分らしくあることが自分にとってもKJにとってもプラスに働くと気づき

私流のマネジメントをするように心がけました( ..)φメモメモ

KJのメンバーは、関西でもトップクラスの学生、可能性を秘めた原石となる女子大生ばかりなので

一人ひとりの良さがでるように組織構成を考え、面談を定期的にしてました。

また、毎月のセミナーでは、今のKJに足りていない知識や力を補足できるような内容を考え開催しました。

IT系ベンチャー社長様をはじめ、株式会社NTT様、マイナビ様等たくさんの方のご支援で女子大生が成長する機会を作ることができたと思っています。

そして、阪急百貨店様をはじめ、タガヤ様、TBI JAPAN様等多くの企業様とコラボさせていただき、コンテンツ制作やイベントなどを開催することが出来ました(^^♪

本当に感謝しています。ありがとうございます!

チャレンジ

私は、秋から冬にかけてつチャレンジをしました。

1つは、OSAP(OIHシードアクセラレーションプログラム)への応募

2つは、近畿経済産業局が運営する女性起業家応援プロジェクトLED関西への参加

LED関西では、セミファイナリストとして同じ女性起業家の皆様と研修を受け、先日の選考会では悔いのないプレゼンができました。

学生という枠を超えて社会で戦うことの難しさ、自分自身の未熟さを実感したと共に、

さらに、この先へ行きたいと強く決心しました。(^^)/

想いを声にしたり、踏み出したりすることをためらってきた自分にとって

KJという環境は、自分をなにもかも変えてくれました。

辞めようとしたこもあったけれど、自分の可能性とKJの可能性を信じて、応援してくれる人やメンバ―みんなの存在があってこそ、私はここまで来ることが出来ました。

さらにこの先へ、夢を叶えるために、上を目指していきます。

今まで本当ありがとうございます。かけがえのない時間を過ごすことが出来ました!幸せです!

そして、私の今後と、TeamKJの飛躍をどうぞ期待だけして待っていてください。

とうこを構成するもの紹介

固い話は、終わりにして、今の私をつくってきた要素??私の好きなものを紹介させて下さい!!

私は、京都の北部に位置する京丹後市で育ちました!(めっちゃ田舎なんです)
母子家庭で育ち、毎日お母さんが私達のために働くのをずっとみてきました。
親子行事とか参加できなかったり、家にはおじいちゃんとおばあちゃんしかいなくて寂しい思いをしたこともあったけれど、私は働いているお母さんが好きでした!
朝7時から夜遅くまで働くのは大変なはずなのに仕事に対して愚痴を言うわけでもなく、、むしろ楽しそうだった!
仕事の内容について詳しくは分からないけど、普段は金融関係の仕事をしながら、定期的に多分顧客にむけた旅行を開催したり、親子向けの陶芸教室や料理教室などをしていて、妹と一緒に旅行の下見とか連れっててもらったり、とても楽しそうですごいなあ~と思ってみていました( ^^)
また、趣味でパン教室に通って講師の資格を得るなど、、仕事しながら趣味も充実していてお母さんを尊敬しています♡
お母さんみたいに地道にコツコツと、自慢の娘になれるように頑張ります!(*^^)v

ONEPIECE

私、ONEPIECE大好きなんですよ~♡

とうこの選ぶ名シーン(/・ω・)/パチパチ
【1、ウォーターセブン編】
『ロビンとオルビアが手を握るシーン』
【2、アラバスタ編】
『ルフィがクロコダイルに殺されかけ、立ち上がるシーン』
『ルフィがビビに「俺たちの命くらい一緒に賭けてみろ!」というシーン』
『檻の中でルフィがサンジの真似をするシーン』肉食ったのお前かー!
【3、アーロン編】
『ナミがルフィに涙ながらに助けてと言うシーン』
【4、頂上決戦後の回想】
『エースがダダンに「俺の後ろにルフィがいた」と言うシーン』

まだまだあるんだけど、、切りがないのでこれくらいにしときます(笑)
とにかくルフィのぶれない信念、まっすぐで正直で、面白くて、ワクワクさせてくれて、心を打つ発言が沁みます(/ω\)

尾田先生は、間違いなく日本を変えましたね!
私は、ONEPIECEに感化されてここまできたといって間違いない!注意:中二病
これからルフィがどう進んで行くのか楽しみですね~!カイドウは化け物ですし、、まだまだ敵は多い~

ONE OK ROCK

ワンオク好きな人は多いかと思いますが、私もワンオク大好きです!
ワンオクの曲はぜんぶ好きなんだけど、私がつらいとき、頑張りたいときに聞いてる曲を紹介します!

・努努
・欲望に満ちた青年団
・Cry out
・キミシダイ列車
・69
・Clock Strikes
・Bon Voyage

元気にさせてくれて、ここで負けれない!って気持ちにさせてくれます。
とことん落ち込んだり、自分なんて、、、って思った時に必ず聞いてます!

好きなtakaの言葉があって、キミシダイ列車でのMC

「いいか?お前らに残された時間なんて意外とこれっぽっちしかねぇんだよ!だから、絶対その時間無駄にすんなよ!」

実際、ライブで聞いた時、震えましたよ。こころにジーンと沁みます。。
尾田先生と同じく、ワンオクは日本を変えたと思っています

まとめると、、お母さん、ONEPIECE、ワンオクが私の原動力です!!
こんな長い自己紹介を最後まで読んでいる人がいるか分かりませんが、、最後に、私は
takaの歌う「努努」をこれから体現していけたらなと思っています。(ほんと、中二病ですみません)

まだまだ、これからどうなるか分かりませんが、ひたすら前を向いて未来を作っていきたいと思います!

ので、みんな頑張ろうね!!!